劇場版ラブライブサンシャイン感想①(ストーリーの流れ編)

もちろん、ネタバレ含みますのでやめてほしい人はブラウザバック

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

⑴回想、幼少期の紙飛行機飛ばす千歌ちゃん

⑵浦女と統廃合先の学校が上手くいかない→ボロボロの分校で勉強しろと言われる。

曜の彼氏、ではなくいとこで統廃合先の生徒の渡辺月ちゃん登場、特に保護者から浦女と一緒だと部活が合わないと思われている

⑶浦女も誇れる部活があるということを示すために、統廃合先の高校でパフォーマンス→が、3年生がいないからかうまくいかない

⑷SS登場、今のAqoursがダメなのは3年生いないからと指摘される。ライブの失敗はライブで取り返すしかないと立ち上がる→Marry’s Mother登場

⑸3年生が卒業旅行で行方不明になったから探してきてと言われる→実は勝手に縁談の話から逃げた鞠莉を連れ戻すために遣わせた

⑹6人イタリアへ→案外あっさり3年生と合流→⑸のような目的があると察した3年生逃亡(因みに、月ちゃんもちゃっかりついてきてる)

⑺場所を変えて合流し直す→在校生サイドは今のaqoursの現状、3年生サイドは鞠莉の縁談の話が出ててそこから逃げているということが判明

⑻鞠莉の親に居場所割れる→スクールアイドルがいかにすごいかを証明できたら口出ししない、自由にすることを約束→ライブやることに

⑼CMでやってるスペイン広場でのライブ→大成功→認めたのか鞠莉の母去っていく

⑽帰国。統廃合先の学校でのライブの準備を進める6人。一方新しいアイドルとして動く理亞だが、うまくいかない。

(11)見かねた聖良が、理亞をaqoursに入れることを打診→悩んだaqoursは断り、2グループだけでラブライブ決勝をやることを提案

(12)SSとAqoursが新曲披露。SSは決勝に上がったら歌う予定だった曲をやる。月ちゃんがライブ中継して函館と沼津をつなぐ。

(13)6人のライブのための準備が進む。月ちゃんがライブの様子を録画しており、それに感化された生徒たちがライブの準備手伝ってくれることに

(14)6人でのライブ再び…と思いきや場面切り替わり途中から3年生も合流してパフォーマンス。衣装が完全に僕◯意識

エンドロールが曲に合わせて流れて、フィナーレ。Aqoursの名前が決定した安田屋旅館前の三津浜での会話(見知らぬJC)

「えっ、ここ知らないの?ラブライブ の聖地なんだよ!私絶対高校生になったらスクールアイドル部に入るんだ!」